髙橋モダンバレエスタジオは、江戸川区にあるモダンバレエスタジオです。

髙橋モダンバレエスタジオは、江戸川区にあるモダンバレエスタジオです。3歳から成人までモダンバレエのレッスンを中心として、クラシックバレエ・コンテンポラリーダンス・JAZZ・HIPHOP等の要素も取り入れた指導を行っています。楽しいレッスンで、柔軟で健康な身体と、情操豊かな心を育てます。

40年以上の歴史を持つ当スタジオ。レッスンの中で生徒さんたちが楽しく学べるように工夫し、最大限に成長してもらえるよう、じっくり丁寧な指導を行っています。美しい姿勢と身体の柔軟性が身に付くのはもちろん、心の成長も重視しています。レッスンを通じて、協調性・集中力・ルールを守る心が身に付きます。また、発表会では、人前に出る度胸が身に付き、達成感が生まれます。

ぜひ1度、当スタジオへ足を運んでください。きっと、踊ることの楽しさを感じていただけると思います。

モダンバレエとは?

皆さまは「バレエ」と聞いて、トゥシューズを履いて爪先で踊る「クラシックバレエ」と思い浮かべるのではないでしょうか。

クラシックバレエでは、昔からの伝統と振り付けを守ります。モダンバレエとは、クラシックバレエの基礎の部分はそのままに、自由な振り付けや音楽で踊るバレエです。伝統にとらわれず、1人1人の個性を活かし、みんなが主役になって踊ることができるのが、モダンバレエの魅力です。

また、モダンバレエではトゥシューズを使わず、裸足に近い状態でのびのびと踊ることができます。昨今問題となっている「浮指」「偏平足」が軽減されることもあります。

髙橋 悦子Etsuko Takahashi

髙橋 悦子

幼少より髙橋裕子に師事。

高校時代はダンス部に所属し、全国中学校高等学校ダンスコンクール・東京私立中学高校創作ダンス発表会等で優秀賞を受賞。

日本女子体育短期大学舞踊専攻に入学。モダンダンス・クラシックバレエ・ジャズダンス・日本舞踊・スペイン舞踊・タップダンス等、舞踊全般を学ぶ。

舞踊専攻卒業後は、当スタジオで指導をしながら、舞台やテーマパーク、アミューズメント施設にてダンサーとしても活動。

「創作舞踊公演(メルパルクホール)」「モダンダンス5月の祭典(メルパルクホール)」「現代舞踊公演(東京芸術劇場)」「J TAP STORY(abcホール)」「SHOW STOPPERS(博品館劇場)」等に出演。

市川交響楽団・市川市能楽連合会・市川市洋舞踊協会共演、市川芸術文化集会「舞台芸術公演(市川文化センター)」ではソリストとして能と洋舞踊の交流公演に参加。「児童舞踊合同公演(メルパルクホール)」では、合同作品の振り付けを担当。

一般社団法人全日本児童舞踊協会会員
一般社団法人現代舞踊協会会員

髙橋 裕子Yuko Takahashi

髙橋 裕子

児童舞踊を榊原日出子、モダンダンスを芙二三枝子、クラシックバレエを高橋彪、各氏に師事。

芸術祭参加『芙二三枝子創作舞踊公演』に多数出演。
芙二三枝子門下『グループF太陽の子の舞踊会』に参加し、1981年~1992年まで毎年作品を発表。
他、二十世紀バレエ団公演『シンデレラ』に出演。

1965年足立区東綾瀬にバレエ教室開設
1967年社団法人全日本児童舞踊協会会員となる
1973年江戸川区東小松川にモダンバレエ研究所を設立
1988年社団法人全日本児童舞踊協会の評議委員に就任
1988年江東区扇橋でバレエサークルをスタート
1989年市川市幸でバレエサークルをスタート
1996年市川市洋舞踊協会入会、同主催の合同公演に作品を発表
1996年江戸川区サークル連絡会にバレエ講師として参加。
各コミュニティ会館にて指導にあたる
2003年スタジオ30周年
2004年社団法人全日本児童舞踊協会 奨励賞受賞
2013年スタジオ40周年にあたり『40th Anniversary story』を発表

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